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当事務所では、向上心・独立心を有した弁護士兼公認会計士を募集しています。

当事務所では、以下のモットーに共感する人物を募集しています。

1弁護士と公認会計士の双方の知識を仕事で活用しようと思っている方

普通の法律事務所では、公認会計士の知識はほぼ使われません。
その理由は単純で、通常の法律事務所には、弁護士プロパーであっても処理できる事件しか依頼されないからです。
せっかく双方の専門資格を有したというのに、双方の知識経験を活かすことができないのであれば、宝の持ち腐れにほかなりません。
当事務所では、そのような環境を打破するため、弁護士兼公認会計士の事務所であることを前面に打ち出し、双方の知見を最大限に活かすことができるフィールドを設けています。

1個人事件を積極的に獲得し、早くパートナーになろうと考えている方

近年、大手法律事務所のみならず中堅法律事務所においても、個人受任が禁止ないし実質的に禁止される傾向にあります。
これは、効率的な事務所経営という観点からは一定の合理性が認められるものの、アソシエイトの将来展望の犠牲の上に成り立っている制度であることは否めません。
個人受任ができないということは、自分個人の顧客をいつまで経っても獲得できないということを意味し、事務所から独立するという選択肢が失われるからです。
また、自らの営業力を磨くこともできないばかりか、自らの事件について全責任を持って対応することがないため、無責任な業務処理になりかねません。
そのため、当事務所では個人事件を事務所負担なしで自由に行うことを認め、早期にパートナーになることを推奨しています。

1弁護士・公認会計士のみに留まらず、更なるスキルアップを考えている方

弁護士と公認会計士の資格を有したことに胡坐をかいて、更なるスキルアップを望まないとすれば、それらの資格が陳腐化することは確実です。
まず、当事務所では、英語学習に力を入れています。また、海外案件も多く扱っています。
入所当時は英語が得意でなくても構いませんが、当事務所で働くことによって、飛躍的に英語力が向上し、幅の広い弁護士業務を行うことができるようになります。また、英語のみならず、最新税制スキームや最新国際法制に対しても、常に勉強会を設定して取り組んでいます。

現状維持をよしとしない、向上心のある方をお待ちしています。

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